【男性のホンネ】パパたちは何を求めて女子に大金を払うのか?現役パパ30人に実際に聞いてみた。

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キャバクラにガールズバー、おさわりパブに各種性風俗…
この国では、男性のさまざまな欲望を満たしてくれる多くのお店・サービスが存在します。

その性産業の規模は世界第三位(※1)とも言われています!

キャバクラ時代には日本人だけでなく、長期出張や駐在員の方など海外からのお客さまもいらしてました。
そうした海外の方は口を揃えて『日本を知れば知るほど、夜のお店の多様さに驚く。間違いなく世界一だよ』と仰っていました。
アダルトビデオのジャンルの豊富さもよく話題にのぼりましたね。

このように男性向けのお店が山ほどある中で、なぜ『パパ活』のように素人に大金をつぎ込む方が大勢いるのでしょう。
パパたちは女の子にいったい何を求めているのか
それを調査するべく、現役のパパたちに取材をしてきました!


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ぶっちゃけ知り合いづてでは、せいぜい15人ほどにしか話を聞けず、この取材のためだけに久しぶりに出会い系に登録

『いくらでセックスできる?』という質問をかわし続け、粘り強く取材を続けること4か月!

ある程度の回答数が集まったので記事にしてみました。

管理人の苦労の結晶です(迫真)
ぜひ参考にしてみてください( ;∀;)

ちなみにこの目次は回答数の多かった順に書いてます。

夜の店の女の子には無い素人感・清純感


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パパ活女子に求めるものの中で一番多かったのがコレ。

キャバ嬢や風俗嬢のように、遊び慣れたというか夜の世界にどっぷり浸かってしまったような女の子ではダメ。
普通の女の子』と仲良くなりたいんだそう。

まぁ気持ちは分からんでもないですね。
商売女に褒められても「どうせお世辞でしょ?」、
プレゼントして喜んでくれても「どうせ他の男にも山ほど貰ってるんだろうな」って思うでしょうし。

そういう意味では、『普通の女の子』ってのは反応が素直。
プレゼントにしろ、ある意味”独占欲”を満たしやすいんですよ。

パパ活では清潔さを意識した格好が良いって言われてる理由もこのあたりにあります。
ブランドのバッグをこれみよがしに持ってると「ああ、このコは他にもパパがいるんだな」って主張してるようなもんですから。

なので嘘でも「パパ活始めたばっかりで…」と言うようにしましょう(笑)

場合によっては「お小遣いアップするから僕だけと~」っていう流れになるかもですよ。

夜の女の子(キャバ嬢など)を誘うより圧倒的に安い


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こちらも数多くあげられてた意見。

例えばキャバ嬢とデートしようと思えば、まずはお店に通い詰める必要があります。
高いボトルを入れたり高額なプレゼントをしたりと、とにかくお金がかかりますから。
しかもお金をつぎ込んだからといって、店外デートできるとは限らない(笑)

その点、パパ活なら1万円も出せば絶対女の子とデートできる訳ですから、パパにとっても金銭的なメリットは大きい訳です。

「じゃあキャバ嬢じゃなくて普通の女の子を誘えよ」って思うんですが、なかなか職場以外で若い女の子と知り合う機会なんかないそうで。
パパ活以外に選択肢が無いってのが実情らしいです。

彼女はいないけど女の子と遊びたい


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次に多かったのがコレですね。
彼女の代わり、という感じ。

男同士で遊ぶとなると飲みに行くぐらいしかないと。
でも女の子となら買い物に行ったりドライブに行ったり、選択肢が増える。
確かに男同士でショッピングって気持ち悪い聞いたことないですからねぇ。

それに男同士だと『飲み』には行くけど『食事』には行かない。
これも女の子を誘う理由だそうです。

また、ちょっとした買い物も、食事にしても、やっぱり女の子と一緒だと断然テンションが上がるということでした。

女性側にしてみれば、女子同士で買い物もドライブもふつうに楽しいですけどね。
このあたりは男性特有の感覚かも。

あちこち出かけたいけど1人は寂しい


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30~50代にもなってくると、友人と遊ぶ機会も減ってたーまに飲みに行く程度。
他に外出する機会と言えば家族同士か、職場の飲み会ぐらい。

でもたまには遊びに行ったり、美味しいものを食べに行ったりしたい。
しかしレストランに1人で入る訳にもいかず、パパ活を始めると…

このあたりは『レンタル彼女』のニーズとかぶりますね。

ちなみに、この「1人は寂しいから」を理由に挙げていた男性はもれなく「友人はいないor少ない」そうです。

人間はやっぱり1人じゃ生きられないんですねぇ(´・ω・`)

愚痴や悩みを吐き出す相手が欲しい


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いい年したオッサンが、自分の娘ほどの年齢の女の子にグチ聞いて欲しいってどうよ……とドン引きしたのはここだけの話。

まぁキャバ嬢時代も、職場のグチやら家庭のグチやらさんざん聞かされてきましたからね。

生きてるとやっぱり色々悩んだり、それを誰かに話して少し楽になったり。
そういう風に社会は回っていくんですね(適当)

若い頃のような清純な恋の追体験


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これ、個人的にすごく興味深い意見です。
3人のパパがパパ活を始めた理由としてあげてました。

若い女性と食事をしたり、あちこちデートをしたりすると、まるで10代から20代のころ恋愛していたような新鮮な気持ちになるんだそうです。

「手も繋がない、もちろんセックスもしない清純な恋」
「でもその清純さに反比例するように、胸はドキドキしていくものなんですよ」

「この歳になって女性相手にドキドキするなんて感覚、また味わえるとは思ってませんでしたね」

↑このセリフ、ハゲ散らかした50過ぎのオッサンが真面目な顔して語ってるんですよ。
ドン引きびっくりしました。

しかし人間ですから、いくら歳をとっても恋愛をしたいという気持ちはよく分かります。

今はシニア向けの婚活市場も凄く盛況だと聞きますし。
インターネット・スマホに親しんだ中高年が今後増えていくことを考えてみても、こうした理由でパパ活を始める方は増えていくかもしれないですね。

交友関係を広げたい


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このあたりからだいぶ少数派の意見です。

ただ女の子と遊びたい、という訳ではなく純粋に交友関係を広げるのが目的。

パパ活ではそれこそ学生からCA、看護師さんにOLなど様々な職種の人と知り合うことができます。
ちなみにパパたちに聞いた、今までに出会った珍しい女性の職業は『馬の調教師』と『成人向け漫画家』がいたそうです。
何だそれメッチャ取材したい……!

誰かの役に立っているという感覚が欲しい


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なんじゃそれ、って口から出かかって慌てて止めました。

『生活に困っている、借金で困っている、やりたい仕事がある』
『そういう女の子を助けてあげることが生きがい』

そう語ったのは40代の眼鏡の男性。
親から引き継いだ不動産の賃貸収入で暮らしているそうです。

管理会社が物件の管理をしてくれてるので、普段はまったくやることがなく、しかしお金だけは山ほどあるとのこと。
数年前からパパ活をしていると話しました。

「なぜパパ活なんでしょう? 例えばどこかの施設だったり、慈善団体に寄付しても社会の為になると思いますよ」

この問いに、彼はいったいどんな言葉を返すのか。
期待にワクワクする私に、彼は考え込むでもなく即答。

「いえ、僕は若い女の子を助けたいし、女の子に感謝されたいんですよ」

真顔でそう言ってのけるアラフォー男子。
この言葉でコイツ絶対変態だなと確信。

面白そうな予感がしたので、実は取材目的で…と話し、ぜひインタビューさせて欲しいと頼んだところ、まさかのNG!ウソだろ!

しかもいろいろ話を聞こうと思ったのに、なんか雰囲気が悪くなっちゃって話が弾まず…
そのまま解散という流れに。

この記事書きながら会話を思い返してましたが、つくづく惜しい人材を失くしたなーと今さらながら後悔。
なかなかの変態紳士の予感がしたんですがね…

この記事を見てるパパの皆さん。
当サイト『パパカレ』では経験者のインタビューを受け付けてます!

我こそは!という変態紳士の皆さま、ぜひぜひご応募下さい!

愛人の面接代わり


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さて、『パパたちの本音』。
長くなりましたがコチラで最後です。

タイトル通り、パパ活の目的は『愛人の面接代わり』だと堂々と宣言していたのは50代の男性。
阿部寛に似たダンディーなオジサンです。

スラっとした長身の身体にタイト目なスーツが良く似合っていて、スーツの生地も一目見て分かる高級な素材。
オーダーメイドらしいです。

革靴もピッカピカでスキがありません。
間違いなくお金持ちです、この人。

さて、『愛人の面接代わり』と言われてもピンと来ないかもですが、つまりはこういうことでした↓

食事だけ~ということで女性を誘い、彼の好みの女性が現れたらお金を積んで愛人契約を持ちかけると。

パパ子も実は愛人契約を持ち掛けられました(笑)

コチラの男性にも取材目的なので~とお話し、丁寧にお断りすると…残念がるどころか、何故かテンションが上がり、むしろパパ子が質問攻めされる事態に。
ずいぶん好奇心の強い方でした。

パパ活界の現状や水商売時代の話など、丁寧にお答えすること30分。
ある程度話が盛り上がってきたところで、こちらも質問を切り出します。

以下、会話を抜粋。

パパ子:
──初めから愛人を募集した方が話が早いと思いますけど。断られるケースもあるわけですよね。

オジサン:
『もちろんその通りですよ』
『むしろ断られるケースの方が多いです』

パパ子:
──それなのに、敢えてパパ活を希望する女の子を対象にする理由ってなんでしょう。

オジサン:
『一番は女の子の”質”ですね』

パパ子:
──質! 質とはいったい…カワイイということですか?

オジサン:
『いや、質というと語弊があるかなぁ…』

『初めから愛人を希望する方っていうのは、貞操観念がゆるい方が多いんですよ』
『昔から援助交際をしてたとか、風俗で働いていたとか』

『でもこちらとしては、やはり男性経験の少ない人の方がいいわけで』
『要するに今まで一度も身体を売ったことのない人がいいんです』

『そこでパパ活ということで女性を誘って、好みの人が来たら愛人にならないか持ち掛けます』

パパ子:
──なるほど…ざっくり言うと「なるべく清純そうな人がいい」ってことですかね

オジサン:
『その通り』
『男ってそんなモンでしょう(笑)』

パパ子:
──気持ちは分かります。
ただ、断られたらその後どうするんでしょうか?

オジサン:
『もちろん食事代だけ出して帰りますよ』
『よっぽど好みの方は、何度かアタックすることもありますけどね』

パパ子:
──うーん、なんかお金が勿体ないような…やっぱり初めから愛人として募集をかけた方がいいと思いますが…

オジサン:
『いえいえ、やっぱり女の子の層が全然違いますよ』

『身体を売ったことのある女性、ない女性ってのは全然違うんですよ』

パパ子:
──具体的にここがこう違う、という点て何かおありでしょうか?

オジサン:
『セックスです』

パパ子:
──(笑)
直球ですね。

オジサン:
『具体的に言うと、初めてじゃない女の子は脱ぐのに抵抗が無いんですよ』

『こっちが脱がせる間もなく、ちょっと目を離した間に全裸になってる』
『まずそこがダメ』

パパ子:
──男性は脱がせるのが興奮するってのは聞いたことあります。

オジサン:
『そうそう、まさにその通り』

『セックス前の、キスをして抱き合って、頭を撫でて耳を舐めて、身体を撫で回してゆっくりと服を脱がせて…』
『その瞬間が一番興奮するのに、初めから服を脱がれたら興ざめなんですよ』

パパ子:
──なるほど…
丁寧すぎる説明、ありがとうございます(笑)

オジサン:
『すみません、なかなかこういう話は人にはできないもんで(笑)』
『ちょっとテンション上がってしまいました(笑)』

パパ子:
いえいえ。聞いてるこっちも楽しいので、ガンガンいっちゃってください(笑)

オジサン:
『えっと、何の話だっけ…』
『そうそう、だから身体を売ったことの無い女の子は、ホテルに行くのも服を脱ぐのも一つ一つ恥ずかしがって渋ってくれる、そこがいいんですよ』

『セックスにしても、素人のコは露骨な演技をしない。バレバレの演技って逆に醒めるんでね』

パパ子:
──うんうん、分かる気がします。

オジサン:
『でしょ!?分かるでしょ!?この気持ち!』

パパ子:
──ちょっとゴメンなさい、声が大きいです(笑)

オジサン:
『あぁ、すみません…』

パパ子:
──話題が話題なもので(笑)
──店員さんの目が…

オジサン:
『いやぁ、ちょっと力入っちゃいますね…』

パパ子:
──でも一つ不思議なのは、女の子たちはパパ活なのでそういう行為は無しっていう前提で来てる訳じゃないですか。そう簡単に愛人関係に持ち込めるのかなって思うんですが。

オジサン:
『それが意外と簡単にオチるものなんですよね』

『というのも、パパ活にしろ愛人にしろ目的は一つ。”お金”じゃないですか』
『そのお金をもっと効率よく稼ぐ手段があるんだって交渉すれば、揺らぐコは揺らぐ』

『もちろん皆が皆「じゃあやります!」っていう感じじゃないんで、そこは交渉のスキルというか、そういうのは必要ですけど』

パパ子:
──スキルと言いますと?

オジサン:
『ん~話すと長いかなぁ…ケースバイケースだし』

パパ子:
──すっごく気になるんで一つだけ、一つだけ聞けませんか???

オジサン:
『まぁ例えばアレですよ』

『米軍の話ですけど、実際に戦争で人を撃てないっていう兵士は意外と多いらしいんですね』

パパ子:
──はぁ…(なんの話やねん)

オジサン:
『兵士も1人の人間。敵とはいえ、同じ人間を撃ち殺すのに抵抗があるそうで』
『しかし上の人たちはそれじゃ困るんです。一人ならまだしも、数千人もそういった兵士がいると、合計すれば数十億円も無駄な経費を払ってることになるわけですから』
『兵士のお給料だけじゃない。装備費、輸送費、訓練費用、施設にしろ食料にしろ…軍隊ってのはとにかくお金がかかる』

『そこで、敵を撃てないって兵士がなるべく1人でも減るように軍もいろいろ考えたんですね』

パパ子:
『ほうほう…(パパ活の話じゃないんかい…)』

オジサン:
『例えば訓練中の的を人の形に変えてみたら、戦場で敵を撃てる兵士が増えたんですよ』

『他にもシミュレーションゲームのように、銃で敵を撃ち殺すゲームをやらせてみるとやっぱり戦場で撃てる兵士が増えた』

『つまり、『人を撃つこと』の類似経験を増やすことで、実際に人を撃つことに対する心理的なハードルが下がる』

『僕もこのメカニズムを、女の子を愛人にするときに利用してます』

パパ子:
『ぐ、具体的にどうやってるんでしょう?(いきなりパパ活の話に戻ったー!!)』

オジサン:
『例えば愛人契約を持ちかけて断られたとします』
『それでもあきらめきれないような女性には、改めて後日デートに誘います』

『そして倍額のデート代を出すから、手を繋いで歩きたいと提案します』

『この段階で断る人はかなり少ないですね』
『それで”身体が触れ合うこと”に対するハードルを下げると』

『それからデートを重ねて、改めて相手に愛人になって欲しいと告げます』
『ここで大事なのは、今すぐじゃなくていつか、互いのことをもっと知りあって、お互いが合意したらということをきちんと話すこと』

『もちろん大抵の女の子は渋るんで、あくまでも互いに合意できたらだから、考えてて欲しいだけだからってことで話を終わらせること』

『いやいやムリですよ~、で話が終わると、その先に進まないじゃないですか』
『でも考えてて欲しい、だとまだ結論には至ってないんで、その先のデートでの女の子の心構えが全然違ってくるんです』

『それに、何度もデートしてやっぱり自分の好みの女性だと確信したっていうことを強調しないとダメですね』
『性欲だけじゃなくて、女性として魅力的なんだよと』

『そして仲良くなったところで今度はキスをお願いしてみる』
『一度キスしてしまえば、次のデートからは毎回キスさせてくれます』

『そういう小さなステップの積み重ねで、少しずつ女性のガードをほぐしていくんです』
『そういうやり方を僕は勝手に「米軍メソッド」と呼んでいます(笑)』

パパ子:
──(爆笑)
──たかがセックスにここまで情熱をかけてるとは…

オジサン:
『もちろん!これが生きがいですから(笑)』

パパ子:
──しかし、やっぱりキスとセックスでは凄い開きがあると思うんですよ。
──いくらスキンシップを重ねても、最後のハードルは凄く高くないですか?それも米軍メソッドでどうにかなるものですか?

オジサン:
『いえいえ、仰る通りですよ』
『やっぱり普通の女性にとって「身体を売ること」に対するハードルは凄く高い。なのでデートを重ねても「ムリなものはムリ」っていう女性はたくさんいます』

『なので女性に対しては、デートを重ねる中で「愛人契約は身体を売ることじゃない」という意識を植え付けていくんです』

『例えば、デートのたびに凄く女性を褒めるんです』
『それにいかに自分の好みかということをアピールしまくる』

『タイプの女性だからこそデートに行きたい、手も繋ぎたいしキスもしたい。あくまでもセックスはその延長だと』
『それだけ貴方が魅力的ということだよ、誰にでもこう言ってる訳ではないよと』

『僕にとっては恋愛の延長なんだと伝えることで、女性も自分に対して言い訳ができてしまう』
『こうやって女性自身に言い訳をさせる、というのが最大の課題であり、そして突破口だと思っています』

パパ子:
──なるほど~いろいろ考えてるんですね……。
確かに女性側としては、『自分に言い訳』ってのは凄く的を得てると思います!

オジサン:
『でしょでしょ!?』
『そこに辿り着くためにずいぶん時間もお金も労力もつぎ込みましたからね!いや~理解してくれる人がいて嬉しいですよォ~!』

パパ子:
──(笑)
それで、無事に作戦が上手くいってですね。
晴れてその女性を抱けることになりましたと。
その時の思いってのはどうなんでしょう。

オジサン:
『うーん…一言ではなんとも言い表し難いですよ、それは…』
『単純な性的な満足感よりもむしろ、感情的な高まりの方が大きいですから』

『あの時の感動を表すには、達成感とか喜びとか満足感とか、そういう言葉がむしろ陳腐に思える……』
『うーーん……』

『”感極まる”』

『この言葉が的確かもしれないですね』
『一回だけ泣いちゃったこともありました』

パパ子:
──ちょっとそのお話詳しく聞きたいです!


もっといろいろと話したかったのですが、お相手の時間の都合でこれでお開きに。
連絡先を交換し、今後もぜひお話しを聞かせて欲しいと伝えて解散。

ただあれから2回ほどメールを送ったのですが、返ってきません……(´;ω;`)
オジサーン、この記事見てたら連絡ください!(切実)

まとめ

パパ活男性にもいろんな動機があるんだなーと改めて実感。

これからパパ活に臨む女性は、お相手のパパが何を求めているのか見極められれば、より長いお付き合い、そしてお小遣いアップにつながるかもしれませんね。
みなさんも良いパパ活ライフを♡

出典:
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日本の性産業の経済規模は世界第三位と言われています。(調査名:Prostitution Revenue By Country)

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