【パパ目線】初めてパパ契約を結んだ女性の話

ニックネーム
普通のパパ
パパとの関係
愛人契約
当時の年齢
22歳
当時の職業
学生
パパの職業
会社員・会社役員
パパの年齢
36-40歳
知り合ったきっかけ
出会い系サイト
身体の関係
毎回あり
デート毎のお小遣い額
30001~40000円

管理者注 ※文中にパパ活と記載ありますが、実態は肉体関係のある愛人契約です。原文のまま記載してますのでご注意。

男性でも投稿できるのですね。
私の話で参考になるかは分かりませんが、初めてパパ活をした時のエピソードです。

私(パパ)のプロフィール

上場企業(金融)の管理職。
39歳。
年収は約1,500万円+α。
身長は170cm、中肉中背、非喫煙。
既婚者だが別居中。

女性のプロフィール

22歳の専門学生。
卒後はエステサロンに就職が決まっている。
家政婦のバイト中。
身長は155cm、細身、髪色は薄いブラウン。
非喫煙、彼氏なし。

パパ活を始めたきっかけ

自身の年収が高くなっただけでなく、本業以外の株式や為替等の投資により順調に資産が増え、生活に余裕ができたことが一つ。
妻と別居していたことが一つ。
インターネットやテレビ等でパパ活を知り、若い女性と会ってみようと思ったことが一つ。
人並みに性欲はあるものの、性風俗店がもともと嫌いなこと、そしてお付き合いしている女性もいなかったことが一つ。

実際にパパ活を始めてみた

有名な交際クラブもあるが、交際クラブの事務局に勤務先等の個人情報を提出しなければならず、情報漏洩時に万が一の際にリスクがあると考えたため、最低限の個人情報で登録できる出会い系サイトを活用しようと考えました。

実際に利用したサイトは、SugarDaddyというもの。
このサイトはほぼすべての女性が金銭の援助を求めており、非常に簡単に女性に会うことができます。

また、出会い系サイトを始めて、何人もの女性と顔合わせをしていくうちに、数万円程度で美しい女性と遊べることが分かりました。
以前と比較して、ここ数年は、いわゆる相場が値崩れしているのか、要求される金額が下がってきたらしいことも気楽に始められるきっかけに。この相場の話は実際に女性から聞いたもの。

サイトを通じて初めて出会った女性、Kさんと呼びますが、彼女は初めて出会った女性ながら、パパ活契約を結ぶことになりました。
もちろん初めはサイト上でのやり取りから。

希望を女性に聞いたところ、初回は顔合わせとして10,000円を交通費として欲しいと。
二回目以降は食事してから、お互いに話し合って決めましょうと。

しかしいざデートの日、待ち合わせをして食事、そしてだいぶお酒を飲んだところで自然とホテルに行くような雰囲気に。
彼女もホテルに行くことに抵抗はなく、出会ったその日に私達は関係を持つことになりました。

もちろんパパ契約なので、お店で具体的な金額等は取り決めます。
提示されたのは都度40,000万円。

パパ活契約の内容とは

Kさんとは月に2~3回のペースで恵比寿で会っていました。
お互いお酒が好きで、初回は恵比寿の和食のレストランでかなり飲んで酔ってました。
その流れで恵比寿駅前のホテルに手をつないで行ったのですが、決して女性を酔わせてどうこうという感じではないです。

むしろレストランではその女性からのタッチが多く、そのつもりなんだろうなと。
ホテルに入ってからも積極的であり、ピルを飲んでいるから大丈夫と、病気のリスクが怖かったが、そのまま行為に。

その女性とは、気持ちのつながりというよりも単純に互いの体の相性が良く、仕事のストレスの解消にはもってこいでした。
それと今までの経験上、最も積極的な女性でもありました。

ただ、いろいろと話をするなかでKさんは私と同じように3人のパパと契約を並行して結んでいるらしく、さらに過去にもそうした関係の方が多数いたと聞き、病気のリスクを考えて結局3か月程度で関係を解消することにしました。

また、その女性とはラインでやりとりしていたのですが、その女性から連絡があったときに何度か、こちらの名前を間違えていたことがありました。
おそらく別のパパなのでしょう。
私は初めからそういう関係だと割り切っているのですが、独占欲の強いような方もいるかと思うので、このあたりは気を付けた方が良いですね。
名前の間違いは1度や2度じゃないので、きっと他でもよくあることなんでしょう。

また、彼女と関係を終えてからも何人かの女性と契約を結びましたが、長続きする人はおらず、1年ほどたって再び件の出会い系サイトに再登録。
なんとはなしに女性のプロフィールを見ていたらなんとKさんを発見!

懐かしい気持ちを覚えつつ、連絡を取ろうとはしたものの、契約終了のきっかけを思い出して踏みとどまりました。
きっと今でも複数のパパがいることでしょう。
初めて会ったその日に、避妊具を着用せずに行為に及んだことを考えると…やはり病気などの心配が先に立ちます。

別の登録名だったこともあり、会ったことがない体でKさんに連絡したところ、こちらと付き合っていたときの条件よりも、10,000万円程度低い金額で男性を探していました。
全体の相場が落ちているのか、Kさんの価値が落ちているのか…

小奇麗な恰好からは考えられないほど汚かったバッグや、何度も名前を間違えられたことを思い出すと後者かな、と苦笑い。

こういう仕事ってもちろん容姿も重要ですが、それだけじゃなく女性の頑張り具合がそのままお小遣い、収入に反映すると思いますし、正にその典型だなと妙に納得しました。

他にもいろいろな女性とのエピソードがありますが、気が向いたらまた投稿させて頂きます。

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